学研デジタル百科事典の値段と特徴は?

学研デジタル百科事典を試してみました。
学研デジタル百科事典は、月額500円で気軽に疑問を調べたりするのに使えるデジタル百科事典。

ニューワイド学習百科事典や、新レインボー小学国語・漢字辞典やレインボー英和・和英辞典、ジュニアアンカー英和・和英辞典の人気辞典などを見ることができます。

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紙の辞典との違いや特徴

実際の辞典だと、文字だけなのでイメージがしにくいですが、映像や音声が約5万点も収録されているので、イメージしやすく、記憶に定着しやすいのが特徴です。

 

学研デジタル百科事典画像見本

 

カメラのマークがついているものは写真画像を見ることができます。
ムービーのマークがついているものは動画を見ることができます。

「あいがも」だったらあいがも農法の動画だったり、「亜鉛」だったら亜鉛の画像と亜鉛を使った実験の動画が見れました。

 

学研デジタル百科事典

 

絵カード辞典は、単語カードのイメージで、英単語を学ぶことができます。
こちらも発音を意識したつくりになっており、絵でイメージを見ながら、普段使うような単語の発音を目で見て耳で聞いてイメージすることができます。

 

学研デジタル百科事典画像見本

 

英語の辞書だと、音声が聞けるので、発音やリスニングの練習にもなるのでいいですよね。

私の印象だと、学研図書ライブラリーよりも、辞書的な使い方の方が便利に使えるんじゃないかなと思いました。

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